2019年12月。ラストマンスは、皆さんの力で盛り上がらせてください!!

 どうやら暖かい日が続きそう、そう思っていたら予想外に寒い。北風のせいかもしれません。寒くならないと困るのは、洋服屋と飲食店、いやいや他にもありますが、季節の進み具合は比較的穏やかです。とは言え、暦は12月。「セールはいつからですか?」のお問合せを各方面から頂いておりますが、年内はなく、年が明けた2週目頃に予定しております。ただ蔵庫/マガジーノのアウトレットコーナーには地味ながらもお値打ち品が集まっておりますので、時々はチェックしてみてください。

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 取り扱いを始めてから、10年。たぶんです。もっと長いかもしれません。今ではグローリーガイにとって欠かせないブランドとなった【HERNO/ヘルノ】。今季、レディースの予算をメンズに回しての渾身のセレクトです。ダウンブランドとしても認知されていますが、本来はレインコートのファクトリーブランド。"ヘルノらしくない"と言われるモデルが、実は"最もヘルノらしい"...そんな【HERNO/ヘルノ】の世界観を楽しんでいただける内容となっています。

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 昨日、新たにカメラに収めた【HERNO/ヘルノ】のラインナップ。上から、ダウンをパック詰めせず、表地にそのまま詰め込むインジェクション製法採用の「レイヤードダウンコート」。とにかく軽い、温かい、機能的、スポーティー&エレガントと褒め言葉に事欠かない優秀ダウンコートです。中段は、車の移動には最適なコンパクトタイプ「リブ衿切り替えダウンジャケット」。この地では、やはり売れ足の早い人気モデルです。そして最後は、Laminarシリーズからセレクトした「ハニカム状取り外しフード付きダウンジャケット」。合成樹脂ラミネート加工されたハニカム状のポリエステル素材によって、雨にも風にも、湿度にも負けずの機能はそのままに、表面の柔らかさと軽い着心地。時代の先を読むヘルノの先見性を象徴するモデルではないでしょうか。

 先週末からご提案させていただいている、この冬の一押しコート&ダウン。特に【HERNO/ヘルノ】に力を入れてご紹介しておりますが、ここへ来て、ライバル出現!!です。

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 ライバルと言っても、同じファミリーですので、嬉しい気持ちもあり、やや複雑な思いです。この秋より、レディース店カシェートに居候させることになったコンセプトショップ「Cachette by suguru shop」。親子の思いを表現する空間としてスタートさせました。提案場所は、SUGURU blogです。

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 スタート時は、お客様のご来店が殆どなく、"待ち人来たらず"の憂い顔の日々。ただ最近は、グローリーガイを脅かす存在ともなる忙しさで、"水を得た魚"のように活き活きしております。ヘルノらしさに対抗しているのは、

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 英国の老舗コートブランド【GRENFELL/グレンフェル】。特にモーターサイクルコート「Helvellyn」は強力なライバルとして立ちはだかっています。

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 現在、皆さんがイメージしているダウンブランドとしてのHERNO/ヘルノに対抗しているのが、フランス発の【PYRENEX/ピレネックス】。写真のショートミドル丈ダウンジャケット「BELEORT」は、You Tube「SUGURU STORY 」でナグラさんも着ておりますので、ぜひ参考にしてください。


※土日、臨時駐車場のご案内

 9月5日にオープンした(本来、6月オープン予定)「むさしの森珈琲」さんの影響で、ここ竜美丘ガーデンプレイスの駐車場が大変混み合っております。私達にとっても想定外の事で、困惑しております。落ち着くまでの暫くの間、臨時に専用駐車場を設けさせていただきますので、ぜひご利用ください。

 正面ウインドウ側に一台、店舗裏側に2台の専用駐車場を確保させていただいております。緑のカラーコーンが目印になります。尚、ガーデンプレイス正面入り口が混雑している場合は、東側の入り口からお入りください。駐車場所へはバックで進入されるとスムーズに止めていただけます。何かとご不便をおかけしますが、どうかご理解、ご了承くださいますようにお願い申し上げます。

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着込む事で少しずつ味わいのある表情を見せる洋服達...TAGLIATORE/タリアトーレの場合

 今年も買えなかった ジョンストンズのカシミアショールカーディガン。例年になくサイズ感が小振りで、躊躇していたところ、先ほど素敵な方の元へ旅立っていきました。思い入れのある商品なので、どんな方が選ばれるか、いつも気にしております。今回、直に接客させていただき、試着の際の気遣いなどを見て、この方ならと安心してお譲りすることができました。A様、ありがとうございます。

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 ここはパリの街角にある花屋さん...ではありません。品川駅にある商業施設、品川エキュート内の「青山フラワーマーケット」さんです。この日、昨日のことですが、21時37分の新幹線ひかりに乗るまでの時間を楽しみます。弁当を選ぶのも、いつもこの場所です。お土産を買う為に別れたジュニアを見つけたのは、この花屋さんの前。花も素敵ですが、彼の装いにも目が行きます。行き交う女性たちだけではなく、男性の視線も集めていたこのコートは、TAGLIATORE(タリアトーレ)のものですが、彼が購入を決めていたのは、ちょうど一年前の展示会の際でした。さすが、ぶれませんね。

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 展示会でのサンプルサイズは48が多い為、彼をモデルにして写真を撮ります。この「チェック柄シングルベルテッドコート」は、羽織った瞬間、個人オーダーを決めていたそうです。

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 迷ったのは、たぶん、こちらの「チェック柄ラグランバルカラーコート」と「ヘリンボーン柄バルカラーコート」だったはず。初めて展示会で見るコート。実際の生活の中で身に纏い、風景の中に溶け込んだ動きのある姿は、さらに美しく輝きます。店頭で並べられているものは、未完成品。着込む事で少しずつ味わいのある表情を見せる洋服達。購入された後、その服が道具としてきちんと機能しているのか、自分だけではなく周りの人も楽しませてくれているのか、バイイングする私としては大いに気になるところです。

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 参考までに、私スグルが購入を予定したのが、「モノクロタータンチェック柄ジャケット」。ただ、サイズ46を購入してしまうと、サイズ42だけとなってしまいます。それに42のナグラさんが次に狙っているのが、このジャケットだけに様子見をしております。

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 昨日のメインは、親子で選ぶコンセプトショップ「Cachette by suguru」の為のバイイングでした。少しずつですが、完成品に近づいております。ご期待ください!!

カシェートスタジオにて収録した「SUGURU STORY」。最新作第7弾は、【PYRENEX/ピレネックス】。ゲスト?にナグラさんを迎えております。ナグラさん効果に期待です!!

 暫くチェックしていなかった「ReCHECK あのコーディネートをもう一度」が充実してきております。こちらも覗いてみてください。

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自信と責任を持ってお勧めしたいHERNO/ヘルノの"旅"をテーマにラグジュアリー&コンフォータブルを提案する「Resort LINE」

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 "聖夜"という花言葉をもつクリスマスを象徴するポインセチア。毎年、Cachette/カシェートに届けてくれるのは、サンタさんではなく美和子さん。かつて一緒に仕事をした仲間です。赤、ピンク、白の三種類には、それぞれに名前があり、スグルレッド、よしのピンク、かずやホワイト。名付付けてくれたのは、グローリーガイ初の女性スタッフだった和乃美さん(現在、フランス料理、デッサンプリュスのマダム)。美和子さんの親友でもありますが、私のイメージを赤、カミさんをピンク、ジュニアをホワイトと決め付けてくれました。一般的にいう花言葉は赤いポインセチアのことですが、ピンクには"思いやり"や"清純"、白には"慕われる人"。因みに赤の花言葉にある"私の心は燃えている"が私は好きです。

 本日のテーマは、贅沢な時間。時計も外し、携帯やパソコンの電源も落とし、誰にも邪魔されない自分だけの自由な時間。休みの日には、そんな時を過ごしたいと思いながらも、明日は東京。主な目的は、HERNO/ヘルノの"旅"をテーマにラグジュアリー&コンフォータブルを提案する「Resort LINE」の展示会。自分のライフスタイルとはかけ離れたコレクションですが、憧れをもって妄想してきます。

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 展示会が早い分、納期も早く、まだ夏の盛りの入荷。ただ夏のヴァカンスに避暑地として寒い地方に行く習慣はなく、日本では今が提案のしどころでしょうか。極寒地に行く服ではありません。あくまでも避寒地。イメージ的には野球のキャンプ地である宮崎とか沖縄辺り、あるいは小笠原諸島辺り。いやいや、そんなまどろっこしい説明は要らないかもしれません。旅に拘らずに、ラグジュアリー&コンフォータブルな日常生活に最適なアイテムと表現したほうが良さそうです。

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 ここ最近、店頭で注目されているのが、こちらのモデル。アルパカ混ウールのフーデットミドル丈コート。ライトブルーとネイビーの配色が雪の結晶を連想させる、シンプルだけど存在感のあるコート。羽織った時の軽さにも驚かれるでしょうが、「それ、どこの?」と訊かれ、「ヘルノだよ」と答えた時の相手の驚きにも注目したいものです。

 ホワイトとブルーの色を使わないコーディネートです。ニットはFEDELI(フェデーリ)、ダウンジレはHERNO(ヘルノ)、パンツはBorelio(ボレリオ)、足元は見えませんが、Spring court(スプリングコート)を履いています。サイズ46を着用です。

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 ウール・ナイロンのフリース風ジャージニットパーカーは、優れた保温性と伸縮性のある、程よい生地感。アウター以下ニット以上の羽織りものを求めるなら、これは最適です。

「暖炉の温もりのある部屋は、薄着を可能にします。例えば、薪を取りに外に出たり、テラス席から夜空を眺めたりする時など、こんな羽織りものがあると便利」...なんて妄想しておりましたが、現実的にはなかなか。せめて天気の良い日にカフェのテラス席で愛犬と珈琲タイムぐらいの使い方が現実的でしょうか。やっぱり、犬が欲しい!!

 マリンテイストの組み合わせです。ニットはSettefilli Cashmere(セッテフィーリ カシミア)、デニムは私物のJACOB COHEN(ヤコブ コーエン)、足元はSpring court(スプリングコート)を履いています。着用サイズは、46です。

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 惚れるのは3回だけ、と堅く決意して臨んだ展示会。きれいに収まりました。美しいバイイングは永遠のテーマです。最後に選んだのは、ゴートスキン(山羊革)スエードのフーデットブルゾン。中綿入りです。ラグジュアリー&コンフォータブルを提案する「Resort LINE」にふさわしい逸品です。

 インナーにはFEDELI(フェデーリ)のニット、パンツはC+Plus(シープラス)のジャージパンツ、足元は言うまでもありません。着用サイズは、46です。

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 モデル数の多いメインコレクションには、タカイをはじめ他のスタッフも同行。意見交換をしながらのセレクトになりますが、HERNO/ヘルノの"旅"をテーマにラグジュアリー&コンフォータブルを提案する「Resort LINE」は、オーナーという地位を利用して?私スグルの独断と偏見でのバイイング。それだけに風当たりは強い...いやいや自信と責任をもって、皆様にお勧めします。

カシェートスタジオにて収録した「SUGURU STORY」。最新作第7弾は、【PYRENEX/ピレネックス】。ゲスト?にナグラさんを迎えております。ナグラさん効果に期待です!!

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楽チンに必要なのは、個性です!! HERNO/ヘルノらしくないけど、HERNO/ヘルノならではのチェック柄コート。 選ぶ理由は、そこです!!

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 早速と登場したのは、デザインボックスの行方氏。ホワイトのパンツにサックスのコート、ベージュのマフラーがよく似合います。You Tube「SUGURU STORY by gloryguy」をご覧になられた方ならお分かりですよね。MCを務めてくれる彼女。この半年間、社外スタッフとして多くのアドバイスをしてくれています。「やっちゃいますか、ユーチューブ」と勧めてくれたのも彼女。スタッフの相談役としても活躍してくれています。オトコばかりの所帯に紅一点。いや、最もオトコらしい...性格かもしれません。

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 ついつい楽だからと、さほどの寒さを感じなくても着てしまうタートルネック。コットンから始まり、少し前は、ウール・シルク。そして本日は、JOHN SMEDLEY(ジョンスメドレー)の24Gメリノウール、更に季節が進めば、カシミア100%に変わります。そんなクローゼットの棚に一番高く積み上げられているタートルネック。さらに楽をするなら、スーツ(De Petorillo)を着てしまうこと。上下揃いだから、合わせるパンツで悩むこともありません。こんな簡単なコーディネートで、そこそこお洒落に見えてしまうから、楽チン。ついついの本日の出で立ちでした。

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 ただ問題はコート。素材に関らず無地のものでは、なにか味気ない。一般的とか無個性と言われるのが最も嫌なタイプだけに、ここは変化球でいきたいものです。そこで選んだのが、【HERNO/ヘルノ】のチェック柄フーデットコート。これなら人とあまり被らないし、色を拾う事でコーディネートの幅も広がります。それになんと言っても、女子受けする...「そこですかぁ?」そうです。そこです。量産しているものを着るのは気持ち悪いし、人生、つまんなくないですか?なんて声を大にして言うことではありません。価値観は、人それぞれです。

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 光が反射してしまいましたが、もう一つ、同じく【HERNO/ヘルノ】からご提案するのは、フード付きウィンドウペン柄バルカラーコート。やや英国調のクラシックな雰囲気をもつコートですが、機能性はスポーツウェア並み、いやそれ以上かもしれません。従来の「Laminar/ラミナー」シリーズの無機質さを敬遠していたグローリーガイ。これならと同席したタカイ、ジュニアとともに満場一致でセレクトを決めたモデルです。詳しくは、9月28日のブログでタカイが力説していますので、ぜひ巻き戻してみてください。

 番外編。過去を振り返るコーナーです。

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 蔵庫/マガジーノにて、かつて、私スグルが思いを寄せてバイイングしてきたものが、アウトレットという形でお値打ちにご提供させていただいております。その中で、本日、個人的なワードローブに入れたのが、こちらの【SAVE THE DUCK/セイヴ ザ ダック】の中綿入りM-65型ブルゾン。当時、セレクトした年の翌年、トレンドから遠のきつつあった「M-65モデル」。他のモデルは既に完売してしまいましたが、タンブラウンのサイズSが2点、Lが1点のみ残ってしまいました。そのうちのSを私が購入することに。本日の夜会。スーツの上に羽織って、出陣するつもりです。来年、気になるモデルとして人気が再燃する、そんな予感もしております。

カシェートスタジオにて収録した「SUGURU STORY」。最新作第7弾は、【PYRENEX/ピレネックス】。ゲスト?にナグラさんを迎えております。ナグラさん効果に期待です!!

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人生をドラマチックにするなら、ブラックコートは必要です!! 私的な内容でお送りするTAGLIATORE/タリアトーレ&HERNO/ヘルノ&Luige Bianchi Mantova/ルイジ ビアンキ マントヴァ

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 この秋、コンセプトショップとして仲間入りした「Cachette by suguru shop」。宝物がいっぱいです。秘かに狙いを定めている【GRENFELL/グレンフェル】のモーターサイクルコート「Helvellyn/ヘルベリン」も、その一つ。ただ購入するには、ジュニアの許可が必要で、承諾を得るのは、なんとも厳しい。特に在庫が一点だけとなると、もう諦めるしかないのです。なのに羽織っているのは、未練がましい...いやいや、私とほぼ同じ体型の方が購入希望されており、サイズで悩まれている為に私がモデルに駆り出されたわけです。気に入っていただけると良いですね。

 今にも雪が舞い落ちてきそうな、そんな今年一番の冷え込みとなりました。自分のクローゼットと店頭の品揃えを見ていて、来年2月の展示会までに欲しいのが、ブラックのコート。上のコートは諦めるとして、今、とっても気になるのが、本日のテーマ? かなり私的な内容ですが、お付き合いください。

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 You Tube「SUGURU STORY」の第6弾で登場したナグラさんお気に入りの【TAGLIATORE/タリアトーレ】のシングルベルテッドコート。着用サイズが売れてしまい、残念がっている彼を横目に颯爽と羽織っております。ニットに合わせることもありますが、基本は真冬のジャケットスタイルに。ゆとりを持って、サイズ48で着てみました。

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 ベルテッドのくびれも魅力ですが、さらに防寒性を高めるなら、この【HERNO/ヘルノ】のAラインコート。中綿は入らないものの、やや厚手のメルトン地に総裏地が付きます。11月4日のブログでタカイがご案内しているように、肩幅を広めにとったドロップショルダー、胴回りも余裕を持たせたリラックス感のあるAラインフォルム。ヘルノらしくないといえばそうですが、ヘルノでなければ提案できない、そんな逸品コート。ヘルノの懐の深さを知ると共に、このブランドの将来性に期待してしまいます。サイズは46を着用。ジャストでしょうね。

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 マスヤマにも登場してもらいました。気になるブラックのコートと言えば、蔵庫/マガジーノで展開中の【Luige Bianchi Mantova/ルイジ ビアンキ マントヴァ】の「ウールカシミア ポロコート」。彼の一押しコートです。

 恒例の12月1週目に出かけていた慰安旅行。今年は、年明けに延期となりましたが、この時期についついカジュアル寄りのアウターを揃えてきました。ただオトコの持ち物というのは、それだけでは人生のドラマを描くことはできません。レストランやバーなど、カウンターに咲く美しい女性の笑顔を引き出す為にも、より良いサービスを受ける為にも、質の良いコートは必需品です。どんなに高価なムートンやダウンジャケットよりも、上品なウールのコートは説得力があります。そうなると、あのブランドのコートも魅力的となりますが、本日はここまでです。ご清覧いただき、ありがとうございます。

 カシェートスタジオにて収録した「SUGURU STORY」。最新作第7弾は、【PYRENEX/ピレネックス】。ゲスト?にナグラさんを迎えております。ナグラさん効果に期待です!!

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